|
プロフィール
カレンダー
カテゴリー
最近の記事
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム
QRコード
|
2006/12/10(日) 21:35:21
土下座するエレナ様2006/12/10(日) 20:26:14
立ち退きの話し2出掛けて帰ってきたら
ポストにこんなものが入っていた ↓ 〈『案』と蛍光ペンで書かれている〉 確 約 書 〈大家奥さん〉を甲、〈僕の父〉を乙とし、甲乙間において、次のとおり確約する。 1、乙は、後記物件(本件物件)につき、下記の居住者ら(丙)があることを確認し、居住者らは本契約を連帯して確約し承諾する。 居住者氏名(丙) 〈ここに記入欄〉 2、甲は乙に対し、引越料として金25万円を、平成18年12月20日までに支払う。 3、甲は乙及び丙らに対して、その占有する別紙物件目録記載(以下、本物件という)の不動産の明け渡しを、平成18年12月29日まで猶予とし、乙及び丙らは甲に対し、同日までに本物件から撤去して本物件を明け渡すものとする。 その際、乙及び丙らの管理する全ての鍵を引き渡す。 4、前項の履行にあたり、乙及び丙らは本物件明け渡しに対し、名義のいかんにかかわらず、第2項以外の費用償還請求等金銭の支払いを請求せず、甲に対し本物件のついて何らの占有権限も主張しない。 5、退去期限後の本物件に残置される動産等の処分について(処分費用は甲の負担とする)乙及び丙らは、甲に対し何らの異議も申し立てないものとし、明渡後の残存する造作その他、本物件の帰属する一切の物、及び権利はすべて放棄したものとみなす。 第三者が占有する、すべての動産に関しても乙の責任において、同様とする。 6、乙及び丙らが第4項に定める期限に明渡しを遅延した場合は、期限の利益を喪失し、乙及び丙らが連帯して、明渡期日の翌日から明渡済に至るまで、一日あたり金8,000円の仕様損害金を乙(注:原文のまま)に支払う。 しかし、損害金の支払いは期限の利益の再付与にあたるものでは無いことを確認する。 7、居住者らは、本確約書に定める乙の、甲に対する一切の債務及び債務(注:原文のまま)を乙と連携して保証する。 8、乙が上記契約に反した時には、甲が乙に対し引越料として支払った金25万円は、即時に乙は甲に返済する。 上記のとおり確約書が成立したので、本契約書2通を作成し、甲乙各1通を保有する。 平成18年 月 日 ( 甲 )福島市〈大家さんの住所〉 氏名 〈大家奥さん〉 印 ( 乙 )福島市〈うちの住所〉 氏名 印 氏名 印 物 件 目 録 1、所 在 福島市〈うちの住所〉 地 番 ◯◯番◯ 地 目 宅地 地 積 492.90平方メートル 2、所 在 福島市〈うちの住所〉 家屋番号 ◯◯番◯ 種 類 居 宅 構 造 木造瓦葦平屋建 床 面 積 1階 26.55平方メートル 一歩前進と言えばそうなのだが・・・ ぼくが外に出ている間に 大家娘婿(不動産屋だそうだ)が来てたのを お向かいのAさんが見ている うちの車が一台もないのを見て これを置きに来たのだろう 手書きで『案』などと書いておきながら 直に話し合うことを避け時間をかせいでいる やる事がいちいち小賢しい そこが一番気にくわない こういう話しの流れになることは アドバイスを受けていたのでわかってました 家としてこれをどうするかは決めました でも、ぼくは、やっぱり釈然としない その不動産屋とやらと直接会ったら 連中に対してどう行動するか決めようと思っている 続く・・・ 2006/12/10(日) 13:40:11
風が強くて寒いです2006/12/10(日) 13:39:44
風邪が治りません2006/12/10(日) 12:36:30
にゃぁ〜ぁ2006/12/10(日) 12:31:44
日曜おはよー
| TOP |
|
ブログ内検索
最近のコメント
最近のトラックバック
リンク
RSSフィード
Powered By FC2ブログ
FC2カウンター
|