スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
桑田の言葉
2010年04月24日 (土) | 編集 |
地デジが家に入ってBSでプロ野球が見れるようになって
昨夜はジャイアンツvsカープを観戦
解説は桑田真澄さん

塁にランナーがいる場面で
「投手は打者に野手の正面に強く打たせて、打ち取り過ぎては駄目」
と言ってまったくその通りになったんだけど
予想通りになったことよりも
「打ち取り過ぎは駄目」なんて言葉初めて聞いた!
他の場面でも
試合の状況と選手の心理状態を読み切って
それを新しい言葉使いで的確に
野球の奥深さを表現していて感動してしまった

でも実は「野球の見方」として
本来あるべき当たり前な事な気もします
野球の試合って
間と一瞬が交互に繋がるものだから
そこを突き詰めて行くのが野球なんだし
桑田さんの解説はそれが
とてもわかりやすくて新鮮に感じたのでした

野球経験者もファンもここを読むべき
http://kuwata-masumi.cocolog-nifty.com/blog/message/index.html
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。