スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
新首相
2010年06月09日 (水) | 編集 |



このニュース

じぶんの考えが変わらないので

以前コメント欄でやり取りした文をコピペします

   ↓
http://konkun.blog50.fc2.com/blog-entry-1838.html

戦後生まれの首相のやる事ですね.まあ、呆れて物も言いません.辞めるのは良いとして、首相たるもの国会召集の2日目に辞職とは、国民と各政党へ対する侮辱です.所詮、総裁になること事態無理な話しだったのです.
2007/09/12(Wed) 23:48 | URL | F. SATO #-[ 編集]

 安倍晋三に首相としての資質があったのかどうかは個人の問題かもしれないですし、「戦後生まれの~」などと世代のせいにしてはいけないと考えます。若い世代のせいにしてしまったら、これからのこの国になんの希望も持てなくなってしまいます。
 しかし、このザマにはがっかりです。。
2007/09/13(Thu) 05:17 | URL | 近野孝一 #3fP8K/.I[ 編集]

世代の精にしたのは、安部総理は戦後生まれの初めての首相でしょう、これが戦前生まれの首相ならば、歯を食いしばってでも頑張っていたであろうと言うことを言いたかったのです.すべての戦後生まれの人々が彼と同じと言う意味ではありませんので、勘違いしない様に.私も、戦後生まれですが外国に住んで30数年、日々古里日本を思い頑張っています.彼の辞任の仕方は、最近の日本人の国民性を反映している様うに見受けられます…自分本位で他人の事を考えない風潮…次の総理は多分、福田氏でしょうね.彼は古い人間です、投げ出す様うな事はしないでしょう. 麻生氏は安部の二番煎じになる可能性大ですので、今回は無理と思います.
2007/09/14(Fri) 04:43 | URL | f. sato #-[ 編集]

 僕が選挙権を持ってから、様々な理由で総理大臣が交代して行きました。政治に不信感を持ち続けた僕から見れば、総理の資質や責任感の有無は個人の問題であって、戦前生まれだろうと戦後生まれだろうと、今の日本ではもう関係ないのだと思っています。
 政治家は自分たちの事しか考えていません。次の総理を誰にするかは「選挙で勝てる人」を選ぶだけのことです。状況は違えど、一年前と同じです。
 それでもこんな国で暮らして行かなければならないのです。誰だって生きるのに必死です。
2007/09/14(Fri) 11:17 | URL | 近野孝一 #3fP8K/.I[ 編集]
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。