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大気圏突入を語る
2010年06月10日 (木) | 編集 |



「窓の外がゆっくりとオレンジ色に火の玉になっていくわけですが、すごい騒音、空気の海に入っていく振動と音と光と加重がいっぺんにかかって、小さなカプセルを揺すっているという感じが強烈な印象で残っています」
「カザフスタンの平原で草と土のにおいが猛烈にカプセルに入ってきた時の感覚があって、戻って来たというより、明らかに 違う世界に来たという感覚が残ってます」

http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/200610002.html?r=rss2&n=20100610061824
記事はこちらから


窓の外が火の玉になるって・・・
ザクでガンダムと戦闘中に大気圏に落ちてしまった
クラウンの恐怖を想像してしまった

宇宙に行って地球に還って来るのは命がけだ
そして人の感性を別なモノに変えてしまうのだろうね

ぼくにとっては
野口さんが宇宙ステーションから撮った
幾つもの地球の写真でこの星の大きさを感じられたし
おかげでTwitterが楽しめました

あらためて、おかえりなさい!
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